Q&A
- よくある質問 -

よくある質問
レビュー
胼胝(タコ)はどうしてできるのですか?
歩き方の癖や足に合わない靴を履き続けることによって、一部の決まった箇所に摩擦が起こります。
足の防御反応で、そのような摩擦や圧迫から足を守ろうとして、皮膚が厚く硬くなってきてしまいます。
それが一般に胼胝(タコ)と言われるものです。
鶏眼(魚の目)と胼胝(タコ)の違いは何ですか?
胼胝(タコ)の部分にさらに摩擦が加わると、皮膚がそれ以上外側に厚くなることができず、内側に向かって肥厚増殖します。
つまり、鶏眼(魚の目)は胼胝(タコ)のトラブルがさらに進んでしまった状態です。
鶏眼(魚の目)や胼胝(タコ)をそのままにしておくと、どうなりますか?
胼胝(タコ)や鶏眼(魚の目)は、放置しておくと痛みを伴なうこともあります。
また、痛みがなくても歩行時に正しい歩行の妨げとなりますので、歩き方に癖が付いたり、骨盤が歪んだりというトラブルを引き起こしてしまう事もあります。
トラブルが進むほど、元の状態に戻すのに時間がかかるので、トラブルが小さいうちに、早めのケアをお勧めしております。
フスフレーゲは、どのような頻度で受けたら良いのですか?
本場ドイツでは、皮膚のターンオーバーに合わせて3週間に一度のケアが推奨されておりますが、Suasieの施術ではしっかりタコや魚の目を取っていくため「持ちの良さ」に定評があり、2カ月に1度程の周期で来店されているお客様が多いです。
一度のケアでキレイになりますか?
足の状態によって、それぞれです。トラブルが進んでいる足の場合は、正しい周期で定期的にケアをすることによって、徐々に赤ちゃんのようなキレイな足に戻っていきます。
ただし、トラブルの原因となる生活習慣や靴の選択、歩行の仕方を変えない限り、同じ場所にまたトラブルが出てきてしまいます。
当店では施術の後に、正しいホームケアについてもアドバイスいたします。
施術を受けてはいけない時はどんな時ですか?
当店では、糖尿病の方の施術は承っておりません。
また、イボなど足のトラブルの状態によっては病院での診察をお勧めすることもあります。
市販されている角質ケアの器具を購入して自宅でケアをすると、フットケアサロンに通うのと同じ結果が期待できますか?
最近では、さまざまな角質ケアの商品が発売されていますが、角質はどこまで削って良いのか自分では判断が付きにくいため、削りすぎることによって痛みが出てきてしまう危険があります。
ご自宅でケアをして削ったものの、表面がガタガタになってしまったというお客様からのメンテナンスの依頼も当店では多数ございます。
また、市販している器具では厚い胼胝(タコ)や魚の目まではケアできませんので、同じ効果はあまり期待できないと言えます。
予約はした方が良いですか?
当店は完全予約制となっておりますので、ご来店の際は必ず事前にご予約をいただきますようお願い致します。
Web予約はできますか?
こちらからWeb予約 が可能です。
または店頭にて次のご予約を取っていただくと、お得な特典もあります。
着替えはありますか?
コースによってはお着替えいただく必要があります。
セルライトケアのコースでは紙ショーツを、フスフレーゲのコースではショートパンツをご用意しております。
フスフレーゲは膝下のみの施術なので、お客様の服装によってはそのままお受けいただく事が可能です。
最終受付は何時ですか?
最終受付は閉店時間の90分前です。
男性も利用可能ですか?
当店は女性限定のサロンとなっておりますので、男性のご利用はご遠慮いただいております 。